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プロフィール
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Author:五十路萌子
20ウン年前に引退した50代の元ポルノ女優です。今は寂しい一人暮らし。男性からのお慰めを求めて彷徨う日常のアレコレを書きますから、読んでください。でも、あたしが誰かは探らないでね。
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お浣腸ダイエットの協力者募集
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いろいろなダイエットを試してみたけれど、 一番効くのはやっぱり「食べない」こと。 でも、あれは結構ツライのよね。 次に効いたのは・・・・「お浣腸ダイエット」なんですよ。 意外でしょ。 でも、効果はバツグン。 すぐにお腹がすいちゃう、という副作用はあるけどw。 だから、このブログの読者で女性・・・・ はあんまりいないと思うけど、一度お試しあれ。
ただね、この「お浣腸ダイエット」って、 ちょっとした道具と男性の協力が必要なのよ。 道具はまあ、素早くやれば市販の浣腸器でもいいのだけど、 オトコの協力は不可欠といっていいかも。
「イチジクじゃあダメなの?」 とお考えの方もいるでしょ。でもダメ。 というのは、短時間に大量のお浣腸を、 お腹の奥まで押し込んでもらわなきゃいけないから、 やっぱりシリンダーのでっかいのを使って オトコの力で一気にグイと入れてもらうのがいいの。 小さい浣腸器でも、次から次へと入れてもらえるのもマズマズ。 でも、これは両方が慣れてないとね。
それと・・・毎日続けないとダメ。 その代り、2週間くらいたったら2,3キロは痩せられるわよ。 でもねー、やっぱり普通の人には無理かしら。 ダンナか彼氏がヒマで、ずっと家にいて手伝ってくれないとね。 アタシは「痩せろ」という業務命令が出た時には、 セイゴ君にお願いしているけど、Y子ちゃんがいい顔しないのよ。 必ず「アタシも一緒にやる」と言い出すから。 まあ、別にいいんだけど・・・おトイレはひとつだしね。
一応、やり方を説明しておきます。 いたってカンタン。 まず、一度に大量のお薬を入れてもらいます。 量は個人差があるから、自分で確かめてね。 あたしの場合、以前は1.2リットルだったけど、 最近は1リットルくらいかな。 500ccが一発で入れてもらえる特製浣腸器があるから それでちょうど2回分です。 お薬も、それぞれ好みがあるの。 私は薄い石鹸水。お金もかからないし。 牛乳が好きだっていう人もいます。 温度も好み。アタシは常温ちょっとぬるめくらい。
 それで、入れてもらうのにもちょっとコツがあります。 四つんばいになって、なるべくリラックス。 お腹の力を抜いて、肛門を開きます。 慣れない人はアヌスにクリームを塗ってね。 無理に突っ込んでもらうと傷つきますから。
それで、できるだけ一気に、力強く押し込んでもらうの。 お腹の奥までヌヌヌっと入ってくるように。 すっごく違和感があるから、慣れないと大変。 1本終わると、すぐに次を入れてもらうのがベスト。 メスの作法だと、いったん浣腸器をうけとって、 自分で2回目を吸い込んでからお渡しすることになっているけど、 そんな悠長なことしていると間に合わないから 「次をお願いします」って、お尻突き出して頼んじゃうw。 まあ、慣れてくると、そんなこと言わなくても 「萌子は確かコレ2本だったよな」という感じで 入れてくれる人が勝手に2本目を準備してくれる。
もし、200ccくらいしか入らない浣腸器だったら 5本を続けざまに入れてもらわなければならないの。 だから、けっこう忙しいと思うよ。 90ccくらいしか入らないお遊びの浣腸器はダメ。 最低でも200ccのを用意してね。
さて、入れ終わったら、あとはひたすらガマン。 最低でも20分は耐えないとね。 慣れないうちは、アナルストッパーを使うといいかも。 最初はT字帯や股縄を併用した方が確実。 でも、なるべく筋肉を使った方がいいわよ。
つーのは、お浣腸をいただいた後、 必死で我慢するのはそりゃ辛いけど、 それによって、アソコを締める筋肉が鍛えられるのよ。 いや、ホントよ。 アタシの場合、若いときに先生のお屋敷で修業をさせてもらって その時はほとんど毎日のように誰かにお浣腸をしてもらったの。 アナルストッパーなんて使わせてもらえないから ひたすらお尻をぎゅっとすぼめてガマン。
前に何度か書いたように、男の人におっぱい揉んでもらいながら 自分の指でクリちゃんをコネコネしながらオナるのが結構いいのよ。 ちょっと苦しそうな顔で 「あの・・・お、おっぱいを揉んでいいただけますか」 ってお願いしたら、大抵の男は面白がって揉んでくれるわよ。 それで、指を使って気持ちを逸らせながらガマン。
そんなことを毎日してもらっていると ある日「萌子、お前最近締りがええやないか」ってなったの。 「あ、ありがとうございます。もうちょっと締めましょうか?」 なんて感じで、あそこにギュっと力入れると 「オオオオッ・・・それや、それ! もっと締めろ」 みたいになって・・・・ 結構鍛えられていいのよ。 でも、あんまりやると、みんなすぐに出しちゃうから なるべく使わないようにしているけどw
そいで・・・20分ほどガマンしたら、トイレに行ってOK。 しっかり、いっぱい出してしまうの。 本当は、コレを2回続けるのがベスト。 お腹の中がスッカラカーになっちゃうから。 でも、1回だと40分くらいで済むけど、 2回だと準備も入れたら1時間半くらいかかるの。 よほどヒマなオトコしか協力してくれないのよ。
そりゃ、最初の1日2日は面白がってやってくれるよ。 でも、毎日おんなじお尻の穴見せられて喜ぶオトコなんて、いないわよ。 セイゴ君だって、最近はかなり面倒くさそう。 あーあ、毎日アタシのお浣腸ダイエットに 付き合ってくれるオトコっていないかしら。 そうしたら、萌子の秘技「三段締め抜かずの三発」を 体験させてあげるのに。
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萌子、山芋シゴキのお浄めにイキまくる
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「ええか、萌。これからお前のそのスケベなカラダをこうたろうかいな、ちゅう奇特な旦那さんがお見えになる。粗相がないように、あんじょう調べてもらうんやで」 「は、はい・・・」 萌は、その旦那様にお調べいただくために着物を脱ぎ、裸になって柱にきつく縛り付けていただきました。恥ずかしい割れ目も、しっかりお調べいただけるように片足を吊り上げて、パックリと開かせていただきます。 (ああ・・・なんて恥ずかしい) 萌のカラダは、日頃から「堪え性のない」と、よくお叱りをいただきます。まだ会ったことのない大切な旦那様に、恥ずかしいところをお調べいただいているのです。でも、その間によがりくるって粗相をしてしまうことを考えれば、こんなに恥ずかしい格好も仕方ありません。 しばらくお待ちしていると、その旦那様が来られました。 「ほほう、お前が萌かいな?」 「は・・・はい。萌でございます・・・」

「いきなり、えらい格好やなあ」 「と、とんだお目汚しで、申し訳ございません」 「まあええわいな。せやけど、あんた・・・もう花びらがベロベロしとるやないか」 「ああ・・お恥ずかしゅうございます。」 「まあ、スケベやとは聞いとったけれど、なんもしてへんのに、もの欲しいそうに下の口開いて、物ほしそうにしとるとこみると、こりゃ相当やな」 そういって、旦那様はニヤリとお笑いになりました。 「ああ・・・いやらしい萌を・・・ど、どうかお許しくださいませ」 「かまへん。そのほうが指入れて濡らす手間はぶけるがな」 「お、恐れ入ります・・・だ、旦那様」 萌は、初めてお会いした旦那様の前で、いきなり濡れ開く股間を見せる恥ずかしさ。萌は思わず身をよじりました。 (ああ・・・な、なんてあたしははしたない女なのかしら) 今さら悔いても仕方のないこと。萌は生まれついての淫乱多情なのです。 「ほな、調べさせてもらうで」 旦那様は、蝋燭を片手に顔を萌の股間に近づけてこられます。自分で見ることはできないけれど・・・そこは多分、はしたなくもパックリと開いて、今にも涎を垂らしそうになっているはず・・・ 「はい・・ど、どうぞ萌のはしたないお股を・・・お調べくださいませ」 縛っていただいているとはいえ、動かせる限りに腰を前に突き出しました。

「ほう、しつけはキチンとできとるなあ」 「は、はい。ありがとうございます」 躾けのよさを褒められて、萌は思わず嬉しくなります。 「しかしまあ、見れば見るほどいやらしいなあ、このオ○コは」 「はい・・・ど、どうぞお慰めくださいませ」 旦那様が指を入れてくださいます。 「ア・・アッ・・・お戯れを、ありがとうございます」 「おう、よう濡れとるがな。もうニュルニュルや」 「も・・申し訳ございません」 「かまへん。それより、早めに一本抜かしたるわ」 旦那様のお指は、萌のあそこを器用に動き回り、あっというまにあの部分を見つけてしまわれました。 「だ・・旦那様・・・そ、そこは・・・アアッ・・・そ、粗相をしてしまいますので堪忍・・・堪忍くださいませ」 萌がお願いしても、旦那様はお聞きくださいません。そこをグリグリと責め続けてくださり・・・ 「アアア、アアアーンッ・・・も、もうダメッ」 浅ましいことに、いきなり粗相をしてしまいました。 どくどくと流れ出た萌の淫ら汁は、旦那様のお手をすっかり汚してしまったのです。 「おお、流石に淫乱萌。潮吹きも豪快やなあ」 旦那様はそういって笑ってくださったのですが、萌はいきなりの粗相で消え入りたい気分です。 「おや、もう始まっているのかい?」 そこに入ってきたのは、綺麗な姐さん風の女と若い衆が二人。 「おう、来たかいな。これは相当のアマやで。まあ見たってや」 旦那様が得意そうに女の前に手を出されました。もちろん、その手は萌の恥ずかしいお汁でベチョベチョに汚れています。 「へえ・・・もう潮を吹かしちまったのかい。相当の淫らなメス犬みたいだねえ」 その女が、旦那様の手と濡れ開いている萌の股間を見比べて、そういいました。 (・・・悔しい!) 男に淫らやスケベと言われるのは仕方のないこと。実際その通りだから。でも、萌だって同じ女から蔑まれるのは我慢なりません。 (フン・・・もう絶対に粗相はしないからね) ひそかに、心に誓ったのですが・・・・ 「で、このメス。道具の具合はどうなんです?」 「まあまあやな。この指、ギュウ、ギュウと締めよったで」 「そりゃあ、ようござんした。じゃあ、後ろの道具も調べてみましょうよ」 「おう、そうやな」 萌は柱から外されて、畳の上でうつ伏せに。お尻を突き出す格好になりました。 「ちょっと、この女のケツは大きすぎてよく見えないよ。誰か、よく開いておくれ」 「へい」

若い衆の一人が萌のお尻を左右にぱっくりと開いてくれました。これで、萌のお尻の穴は姐さんに丸見えです。 (ああ・・・こんな女にお尻の穴を見せるなんて・・・) 悔しいけれど、仕方ありません。萌のカラダは売り物、買い物。高く買っていただくためには、よくお調べいただかなければいけないのです。 「まあぁ、オ○○コも人一倍嫌らしいけど、このお尻の穴ときたら・・・何か入れて欲しくてヒクヒクさせているよ、ほら、みんな見てごらん」 姐さんがそういうので、若い衆が順番に萌のお尻をご覧くださいました。 「本当や、姐さん。こゃりあエラいアマでっせ。前と後ろつこて、一晩で何人でも男絞りよりますで」 「そうでんな・・・せやけど、こんなモノ欲しそうなケツの穴、めったにおまへんなあ」 若い衆はそれぞれに萌のお尻の穴を褒めてくださるのですが、嬉しいどころか、恥ずかしいばかり。 「おい、これはウチに連れて帰る前に、前と後ろの穴をちゃんと清めなあかんなあ」 旦那様が、そうおっしゃる声が聞こえます。 「そうね。こんなメス犬、ウチに入れる前にコッテリとアソコをキレイにしておかないと、なんだか気持ち悪いものね」 「よっしゃ。山芋シゴキでお浄めしたろ。用意せいや」 (エエッ・・・ヤマイモってなあに?) その時、萌にはヤマイモが何のことか分かりませんでした。 「さあ、これからお前の嫌らしい穴ふたつ、ウチの人と若いの山芋シゴキで清めてもらうから、しっかりとお願いしな」 「は・・はい。旦那様、若い衆のみなさん・・・ど、どうか萌の嫌らしい穴をヤマイモシゴキでしっかりとお浄めくださいません。 萌は、縛っていただいたカラダをせいいっぱい折り曲げて、旦那様たちにお願いいたしました。 「よっしゃ。そしたらひとつ、このアマのオ○コと尻の穴、シゴキ倒したろかいな」

「アアーン・・・ダ、ダメ・・・は、恥をかかせて・・・ください・・・」 それから数時間、萌は旦那様と若い衆に交代で、山芋シゴキで前と後ろの穴をお浄めいただきました。 交代ヌルっとした汁にまみれた張型の山芋が、萌のアソコと後ろの穴をニュルニュル、シコシコ。痒いけれど、シコシコと気持ちいい。だから、何度も何度も恥をかかせていただいて・・・最高のお浄め。

「よっしゃ、そろそろええやろ。ワシもシゴキ疲れた。そろそろホンモノを食わしたろやないか」 最初にそういってくださったのは旦那様。 「ホラ、いよいよワシのナニ食わしたるさかい、ケツあげんかい!」 「は、はい・・・お願いします」 萌は何度も昇天させていただき疲れ切っていたのですが、 いよいよ本当のお慰めがいただける歓びで、 縛っていただいたままで、いそいそとお尻を突き出させていただきます。

「アアーン・・・ああ、ありがとうございます」 旦那様と若い衆お二人に、山芋汁がすっかりなくなるほどお慰めをいただき、 萌は晴れて旦那様のメス犬にさせていただいたのです。
どう? 萌子の久しぶりの絵入り妄想小説は? 感想があったらコメントでくださいね。
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Y子ちゃん、羨ましい個人接待で3Pお慰
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ったく、地震のせいでお店は開店休業。 こんな時にエッチなことに気が行かないものね。 毎日、お茶ひいて・・・Y子ちゃんとペチャクチャ。 それで分かったんだけれど、Y子ちゃんって セイゴ君にいいようにされているのです。
ひと月ほど前、会社やお店には内緒で、 セイゴ君の知り合いのどこかの社長から コッテリとお慰めをいただいたんだって。 営業のセイゴ君が仕事をもらったとかなんかで、 「お前の女を縛らせろ」とかなんとか言われたとか。 そんなの、断ればいいのに! 惚れた弱みよね。
その社長、すごーくイヤな奴だったから、 Y子ちゃん、自分の部屋に帰ってワンワン泣いたんだって。 かわいそうよね。 言ってくれれば代わりにアタシが行ってあげて、 その変態のオッサンを搾り上げてやったのに。 でも、30そこそこのY子ちゃんと 50も半ば過ぎたアタシじゃあ違いすぎるか(笑)。
セイゴ君の「Y子、ちゃんと股縄締めていくんだぞ」 セイゴ君にそういわれたので、仕方なく・・・・ さすがに直締めは避けて、下着の上から締めたんですって。 一応、会社の書類を届けにいくという体裁だったので、 Y子ちゃんもOL時代の制服を着て・・・

「ほう・・・君がセイゴのメス犬か・・・ドMなんだって」 「・・・は、はい」 「股縄を締めるのが好きって聞いたけど、ホント?」 「・・はい・・・本当です」(これは確かにホント) 「今日も締めてきたの?」 「はい・・・せ、セイゴさんにお許しをいただいたので・・・」 「ほう、ちょっと見せてみて」 「はい・・・お、お眼汚しを失礼します」 Y子ちゃん、泣きそうになりながらスカートを捲くりました。
「ほほー・・・ちゃんと締められているじゃないか。自分で締めたの?」 「はい」 「会社から締めてきたの?」 「はい・・・自宅で締めました」 「気持いい?」 「・・・はい」 変態社長、縄をつまんでクイクイ。 「アアーン・・・あ、ありがとうございます」 「ふん・・・セイゴ君の言うとおり、よく躾けられているじゃないか」 「・・・は、はい。ありがとうございます」

それから、股縄をさんざんクイクイしてもらって Y子ちゃんはもうちょっとで粗相しそうになったそうです。 「じゃあ、君のカラダ、よく調べてあげようじゃないか。全部脱ぎなさい」 「はい・・・Y子のいやらしいカラダをお調べください」 Y子ちゃん、その変態社長のオフィスで裸になりました。
「よし、一番大事なところをじっくり見せてもらうよ。この机に乗りなさい」 社長の机で四つんばいになってお尻を突き出します。 「ほう・・・もうラビアがベロベロじゃないか?」 「も、申し訳ございません」 指でさんざん二つの穴を弄っていただきました。 ただでさえ感じやすいY子ちゃんもたまりません。

「アアア・・・ありがとうございます・・・で、でもお、お指を汚してしまいます・・・ど、どうかお道具を・・・」 「へえ、バイブを使えって? そんなことしたら、もっと乱れるんじゃない?」 「は、はい・・・ど、どうかY子のいやらしいカラダをお縛りください」
というわけで、Y子ちゃんヘンタイ社長のオフィスで 縛っていただけることになったのです。

なんだかんだ言いながら、いつもキッチリお慰めいただくY子ちゃん。 そのあとはバイブでさんざんお慰めいただいて、 鞭やお浣腸のフルコース。 一通り終わったところで、その会社の専務さんと常務さんが登場。 近くのマンションに場所を移して3人から 一晩中いろいろなお慰めをいただいたそうです。 ああ、ウラヤマシイ! あたしなんて、この1週間なんにもなしよ! もう、カラダが火照って仕方がないわよ。 あとでセイゴ君が来たら、Y子ちゃんに内緒で上の部屋に連れ込んで 押し倒してやろうかしら、もう!
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最近お店で流行っている『鞭踊り』の始まりは
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「Kはんがおもろい店がある、ちゅーさかい来てみたんや」 そういって入ってきたのは60過ぎのヒヒ爺と30代のちょっとイケメン。 そりゃあ、あたしだってイケメンの方に付きたいのは山々だけど、 若い子がいいに決まってるでしょうから・・・そこはY子ちゃんに譲ります。 「なんや、あんたがド助平なおばはんかいな?」 「いいえ、ウチにはど助平もおばはんもいませんわ。キレイなお姉さんならふたりと美人のママならいますけど」 そういって横に座ると、いきなり服の上からおっぱいモミモミ。 「ああーん・・いきなりですか。ありがとうございます!」 「ほら、やっぱり助平やないか?」 「だって・・・お客さんのモミ方がお上手だから」
隣を見ると、やっぱりイケメンがY子ちゃんのおっぱいをモミモミ。 (うん、もう! あとであたしのも揉んでよね) すると・・・ 「へえ、かわいいおっぱいやね」 「ああ・・・すみません、小さくて」 Y子ちゃんが顔を赤らめています。 そこへ、ママ登場。 「あらあら、さっそくお戯れをいただいているの。よかったわね、ふたりとも」 「ほう、美人のママ、ちゅーのだけはほんまやなあ」 「あら、そうですか。ありがとうございます」 「うん。Kはんのいうとった通りや」 「あら、大阪のK社長、お元気ですか?」 「ああ、今度こそこの助平なおばはんにキャンゆわしたるとかいうて、マンションをどえろう改造しとんで。天井にレール敷いたり、どでかい和式トイレつくっとたわ」 「ええっ、大きなトイレなんか作って、何をなさるんですか?」 ママがすっとぼけて尋ねます。 「あのオッサン、女のケツに浣腸ブチ込むのが好きやさかい、きっとそれ用やで」 「まあ、そうなんですか。萌子ちゃんもY子ちゃんもお浣腸が大好きなんですよ。よろしかったら、あとでしてあげてくださいます?」 「ああ、かまへんで。このド助平おばはんはケツの穴にされんのが大好きやてきいてるさかい、あんじょうキレイにしてもらわんといかんしなあ」 (もう、Kジジイも余計なこといって!) 「あらあら、ふたりとも服の上からじゃあモノ足りないでしょ。お許しをいただいてラクにさせてもらったら」 ママがふたりからお許しをもらったので、あたしたちは「ラク」にさせてもらいます。 「失礼します」 立ち上がってスカートをまくり、パンツを脱ぎます。 「なんや、ラクになるちゅうのは、ケツ出すことかいな?」 「はい、ブラとパンティーを取って、直接お戯れをいただけるようさせていただくんですよ」 スカートを捲くったままソファに座りなおし ブラウスの前をはだけてブラも外します。 これで、直にモミモミしてもらえるし、お股にも指を入れてもらえます。 「ほう、おもろいことすんねんなあ」 イケメンもにやけ顔。 「へえ、直に揉むとけっこうあるじゃない、君の胸」 「はい・・・あ、ありがとうございます・・ああぁんッ」 イケメンがY子ちゃんの乳首をつまんでコリコリ。 (ああもう、いいなあ) イケメンの手つき・・・なかなか上手そうです。 「お前の乳、ごっついなあ」 こっちはブラウスをバっと開かれて、両手で鷲づかみ。 「アア、とんだお目汚しで・・も、申し訳ございません」 ちょっと身をよじって恥ずかしいフリ。 (フン、きっちり揉んでよね!) 「せやけど、あんたほんまに助平そうやなあ」 「そ、そんなことは・・アア・・気持いい」 (もう、当たり前のこと聞かないでよね!) 「毎日せんずりこいでるて、ホンマか?」
そこでママが水割りをつくりながら口を挟んできます。 「まあ、よくご存知で。K社長からお聞きになったの? そうなんですよ、萌子ちゃんったらほとんど毎日しているんですよ。おうちでだけならまだかわいいんだけど、お勤めしていたときは会社のトイレでしょっちゅう・・・」 ヒヒ爺の手はあたしのお股へ。 「せやろなあ、こんなけ助平やったらそれくらいやりよるわ。オイ、ちょっと股開いてみい」 「は、はい。お願いします」 あたしはスカートをさらに捲り上げてお股を開きます。 そこへヒヒ爺の指がニュルッ。 「アア・・・ありがとうございます」 「見てみい。ちょっと乳揉んだっただけで、もうこんな濡らしとるわ」 「そ、それはお客様がお上手だから・・・」 (違うわよ、ヘタクソ。さっきヒマだったからトイレでオナってたんだのよ、もう!) 「まあまあ、萌子ちゃんったら。もうお客様のお指をお汚ししたの、いけない子ねえ」 「ああ、お客様・・・アア、そんな・・」 ヒヒ爺の指は容赦なくあたしの割れ目をかき回し始め、 なんなくGスポットを発見。 そこへ電マみたいな振動攻撃をかけてきます。 (や・・・やるじゃない、このヒヒ爺) さすがは大阪のK社長のお知り合い。 見かけはヒヒ爺でもなかなか侮れません。 ふと横を見ると、イケメンはY子ちゃんの乳首を吸いながら 手は股間に埋め込んでブルブルと震わせています。 「アアア・・ダ・・ダメ・・ああ、イイイイ・・・いっちゃう・・」 感じやすいY子ちゃんは、すでに高原モード。 見ているあたしも快感電流がビリビリと脳天へ上っていきます。 「アッ・・アッ・・・お、お客様・・・・」 なんとかガマンしようとしたけどダメ。 ラクにさせていただいてから3分もなかったと思います。 ほぼ同時に、Y子ちゃんも大きな声を上げて登りつめていました。
「まあまあ、二人ともお許しもいただかずに恥をかいて・・・ほんとにはしたないわねえ」 ママはちょっと怒っています。 きっと、自分もして欲しかったんでしょうけど、 プライドの高いママは決してお店では「ラク」にはなりません。 「いやあ、話にはきいとったけど、ホンマに助平なおばはんや。そっちのネエちゃんもかわいい顔しとんのに助平さでは負けてへんなあ」 「申し訳ございません。ちょっとお戯れいただいただけなのに、大きな声をあげて気までやってしまうなんて・・・ほんとにお恥ずかしいですわ」 「かまへんかまへん。それよりママもこの指でイかしたろか。遠慮せんでええで」 「いえいえ、あたしは別の機会にお慰めいただきますわ。それより、この二人をたっぷりお仕置きしてやってもらえません? K社長のマンションほどではないと思いますが、この上にもこの子達をお仕置きするお部屋をつくってございますのよ。この子達にもすぐに仕度させますから」 そして、ママはカウンターを振りむくと 「セイゴ君、この子達をお仕置きしてもらうから、縛ってあげてくれる」 「はい、ママ」 セイゴ君はまるで用意していたみたいに、縄を持ってあたしたちの席へ。 「はい、ふたりとも全部脱いじゃって」
5分後、あたしとY子ちゃんはセイゴ君にキッチリ縛ってもらいました。 「じゃあ、どうぞ」 縄尻はヒヒ爺とイケメンに。 「お客様。この子たち、お股に食い込ませた縄で歩きながらオナニーしようとしますから、ヨタヨタしたらこの縄をグイっとひっぱって・・・」 割れ目ちゃんに食い込んだ縄がいやらしい刺激を・・ 「アアン・・」 思わず身を捩じらせます。 「ほら、こんな感じでヨタってオナろうとしますから、その時は遠慮なくお尻を鞭で引っぱたいてやってくださいね。こんな風に」 そういってお尻にパシンと鞭を入れてくれます。 「ヒイッ・・・あ、ありがとうございます」 (もう・・・セイゴ・・・覚えてらっしゃいよ!) 最近のセイゴ君、ますます叔父さんの変態タコ社長に似て あたしたちを苛めるのが上手になってきました。
「おう、そうかい。おおきにご苦労さん」 縄尻を渡されたヒヒ爺、試しにグイと縄を引っ張ります。 「アアアンッ」(ダメだってそんな強く・・・感じちゃうでしょ、もう!) よたったところ、鞭でパシンッ。 「ヒイッ・・・あ、ありがとうございます」 (あーん、また感じちゃったじゃない)
横をみれば、Y子ちゃんはイケメンに乳首を鞭の柄でコリコリしてもらっています。 「君、縛られると感じるみたいだやね。乳首、たってるよ」 「・・・は、恥ずかしいから・・おっしゃらないで」 セイゴ君の前だからY子ちゃん、余計に恥ずかしそう。 でもドMなY子ちゃんは、そんな羞恥責めがほんとは大好き。 きっとお股の奥はグジュグジュになってるはずです。
「それじゃや、ごあんないします」 お店のあるビルの最上階がお仕置き部屋。 日曜の夜だから誰もいないのがせめてもの救い。 そこを真っ裸で縄をかけてもらったあたしとY子ちゃんが 時々お尻に鞭を入れてもらいながらヨタヨタ。 何とかお仕置き部屋に着く頃には、あたしもY子ちゃんももうメロメロ。
「お疲れ様です」 ヒヒ爺とイケメンはソファーにどっかと座れるけど、 あたしとY子ちゃんはその前で天井のフックに縄尻をつながれて立ったまま。 「それじゃあ、お客様はちょっと休んでビールでも飲んでいてください」 シュワシュワとコップにビールが注がれて、 二人はおいしそうにゴクッ。 すみません。これって秋口の話です(笑)。
本当に疲れているのはあたしとY子ちゃんなのに、 お仕置きを受ける身ではビールなんて・・・ 後でご褒美にザーメンなら飲めると思うけど(笑)。
「じゃあ、お休みの間に若鮎と乳母鮎の『鞭踊り』をお目にかけますね」 セイゴ君はニヤニヤ笑いながらあたしの前に来て 「萌子さん、もうだいぶ出来上がっているでしょ」 そういって、縛られたおっぱいをモミモミ。 「は、はい・・・あ、ありがとう・・」 お股に食い込む縄をクイクイ。 「ハァンッ・・・・」 両腿を内側にくねらせて刺激を交わそうとしますが、ダメ。 でも、すぐY子ちゃんの前に移って同じことを Y子ちゃん、眼を潤ませて快感を楽しんでいます。 「それじゃあ、いきますよ」 セイゴ君、手に持った鞭であたしとY子ちゃんのお尻を交互に叩いてくれます。 鞭を入れてもらうと、思わず身体をのけ反らせます。 「ヒャーンッ」 そこで股縄の快感がビリッ・・・。 つまり、鞭を合図に股縄オナニーをしているようなもの。 (もう・・・社長の入れ知恵だわ・・・)
でも、気持よくなることは確か。 「ほう・・・こらおもろいなあ。若鮎はピチピチ、乳母鮎はブリブリとよがっとるがな」 ちょっと悔しいけど、かなりの快感。 (セイゴ君・・・もうちょっとテンポ速めてよ) でも、口に出すなんてはしたないこと、メスとしてはご法度。 それでも、鞭を10回も入れていただいた頃には成層圏。 何回目か分からないけれど、軽い失神状態。 ヒヒ爺もイケメンも大喜び。 それ以来、『鞭踊り』は定番メニューになっています。
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「オナ禁」を破ると嬉しい「お仕置き」
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信じられないでしょうけども、お屋敷時代のオナニーは「許可制」。 勝手にやっちゃあいけないのです。 でも、1日に3回はしたい萌子が、ずっとガマンできるものじゃありません。 最初は、「そんなのバレるワケないじゃん」とタカをくくっていました。 でも、それって大きな間違い。 特に昼間にコッソリやったりすると、なぜかバレるのです。
「おい、萌子。ちょっとオ○コ見せてみぃ」 (あ・・・ヤバッ) 「エエッ・・せ、先生・・急にどうなさったんですか」 「やかましい! はよ見せんかえ!」 「は・・・はい・・・どうぞご覧ください」 (ああ・・・バレちゃう・・まあ、いいか) そういう時は、覚悟を決めるしかありません。 スカートをまくってパンツをズルッ。裸のお股を先生の前に突き出します。 先生、ニヤっと笑って指をアソコにニュルっと入れてくださいます。 「アアンッ・・・ありがとうございます」 「やっぱりや・・・萌子、さっきセンズリこいとったやろ?」 「は、ハイ。も、申し訳ございません」 「このド助平が! 昼間から何さらしとんじゃ!」 「ハイ・・・せ、先生・・イヤラシイ萌子をどうかお仕置きしてください」 「当たり前じゃ。今日こそコッテリ仕置きして、キャンいわしたるぞ。おーいN君、あのなあ――」
それで、昼間から裸で縛っていただき、お座敷の隅に正座。 本格的なお仕置きをしていただけるのは、夜の宴会。 それまで、行儀よく待っていなければいけません。
 こんな感じでしおらしくお待ちしています
「お、萌子ちゃん。今日はいきなりかい・・・エロっぽいねえ」 宴会にやってきたお客様はみな、あたしの姿にちょっとビックリ。 「○○様、すみません。とんだお眼汚しをお許しください」 「全然いいですよ。それにしても、萌子ちゃんのおっぱいは、いつ見てもエロエロなかんじだなあ。ついつい揉んであげたくなるんだよ」 そういって、上下の縄で搾り出されたおっぱいをモミモミ。 「ああ・・○○様、お戯れを・・・ありがとうございます」
「おお、Kはんかいな。ようおこし」 「先生、駅前のT寿司、買ってきましたよ」 「おおきに。ちょっと待ってて。原稿書いてしまうさかい。その間、萌子の乳でも揉んでたって。こいつ、昼間からせんずりこぎくさったんや。今日は、コッテリ仕置きしたらなあかん」 「そうですか・・・先生、ぜひお手伝いさせてください」 「ああ、頼むわ。とりあえず、そのコケシでもつこうて、ヒイヒイいわしといてくれてもええで」 「ハイ、まかせください」 まあ、だいたいこういう時は、みなさん快く承知してくださいます。 「よし、萌子さん。先生がお仕事済まされるまで、僕がいろいろ楽しませてあげるよ」 「はい、K様・・・よろしくお願いします」 さっそく、おっぱいをムギュっと揉んで下さいます。 「ああーん、K様、ありがとうございます」 「うーん、いいね。そういう萌子さん、大好きだよ」 両手でムギュムギュ・・・ああ、嬉しい!
そのあたりで、Nさんが再登場。 「Kさん、バイブも使ってあげてくださいよ。今、準備しますから」 Nさんは私を立たせると、腿に縄を巻いて天井の滑車に通します。 「ほら、萌子さんのお得意の片足観音」
 この写真はちょっとワケあって、顔は見せられません
「ああ・・・K様、お目汚しをお許しください」 (ホラホラ、バイブが使いやすくなったでしょ) 「いいねえ、萌子さんのビラビラは何時見てもめくれ上がって、モノ欲しいそうだネエ」 「ああーん、は、恥ずかしいからおっしゃらないで」 (しのごの言わずに、早くバイブ使ってよ、もう!) 「よーし、今日は萌子さんが失神するまで責めてあげるからね」 「は、はい、K様・・お願いします」 (いったわね・・・ホントにそうしてくれないと、あとでコッテリ搾るかんね!) なーんて感じで、宴会が始まる前からお慰め全開モード。
こんな話し、過去にいっぱい書いているから、 常連さんは飽きているでしょうから、このくらいに。
最近は「萌子、オ○コ見せろ」なんて、 ダイレクトにおっしゃってくれる方がいないので、ちょっと寂しい・・・ 「見せろ」なんていわれたら、喜んでスカートまくってパンツ下ろすのに。 お店のお客さんでも、みんな遠慮しちゃってなかなか言ってくれません。 服の上からおっぱいモミモミなんてのが一番の多いけど、 「よろしければ、前を開けましょうか。直接揉んで頂いてもいいんですよ」 なんてお願いしても 「まあ、あとでゆっくりね」 なーんて、ホントにじれったい!
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Zさんが「ご主人様」として復活 その1
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「もう男なんてコリゴリよ!」 50何年の人生で、何度そう思ったか・・・ ところが「オトコは止めてもエッチは止められない」 というのがあたしのカラダみたい。 このブログを始めた頃は、なぜか2年間も「日照り」だったけれど ここ3年ほど「お慰め」には不自由していません。 ブログが「お慰め」を招いた・・・のかもしれません。
それで・・・やっぱり止められないのが「男」。 女だからね・・・好きになっちゃうのよ。 何度も書いているけど、私はMっ気なら少しあるかもしれないけど Y子ちゃんのように「完全なドM」ではありません。
「さあ二人とも、お客さんにお浣腸してもらいなさいよ」 なんてママに言われて、お店で Y子ちゃんと並んでお客様にお尻を突き出すことがあります。 でも、そういう時に・・・ 「あれ、この子・・・何にもしてないのにビショビショだよ」 とお客様に気が付かれてしまうのはY子ちゃん。 あたしは、お浣腸だけじゃまず「感じ」ません。

そりゃあ・・・好きな男の方に丸出しのお尻を突き出して 「お浣腸をお願いします」とやるときには、 (ああ、この後きっとアナルをお慰めいただけるワ) なんて、想像して濡らしてしまいますけど。
その・・・お尻を突き出すだけで濡らしてしまう 「好きな男」が誰かと言うと・・・Zさん。 あたしを、今の社長に「売り飛ばした」張本人(笑)。 まあ、あたしはお金の心配と、「お慰め」の不自由がなくなったので 今の生活は割りあい気に入っているのですが。
あたし・・・Zさんから「お慰め」をいただくと、 すごーく燃えちゃうのです。 やっぱり「好きな男」が相手だと、違います。
そのZさん・・・社長の「秘書」をやっていた頃は とんとご無沙汰だったのですが、 今のお店に移った頃にフラリと現れて・・・ 例の如く、ブラウスの上からでもビックリすほど 上手にあたしの胸をモミモミしてくださりながら 耳元で甘く囁いてくださったのです。
「萌子さん・・・メスのたしなみを忘れないのなら、時々このいやらしいカラダを慰めてあげてもいいよ」
こんな嬉しいお申し出を、萌子が断るはずがないでしょ。 それで、今でも1,2ヶ月に1回・・・忘れた頃に 「萌子さん、『お慰め』してあげようか?」 たいていは日曜日か祝日の昼間。 例の「お仕置き部屋」をお借りして、お慰めをいただいています。
でもね・・・Zさんって、完全な「Sさん」だから、 お慰めの前半は、いけない萌子のカラダを まずはコッテリと「お仕置き」してくださるのです。
まずは、メスとしての「ご挨拶」。
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