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<title>元ポルノ女優の五十路“萌え”日記</title>
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<description>80年代の初め頃までは少しは知られていた元ポルノ女優の私ですが、今はただのバツXおばさん。でも、五十路を過ぎてもまだオンナとしては現役バリバリのつもりで過ごす日々の徒然など、お聞きください。</description>
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<title>関西オヤジにゴッツイお浣腸・・・</title>
<description> 「ほう、あんた、ケツの穴に入れて欲しいんかえ？」「・・・ええ・・・ですから・・・お手数ですが、お浣腸を多めにしていただけますでしょうか？」「まあ、ええわ。用意して」「はい」関西の茶瓶オヤジがトイレに行っている間に、社長からアナルセックスをねだれ、といわれたから仕方なく・・・・もともと、茶瓶は浣腸とかアナルが好きらしい。あーあ・・・なんでこうシンドイ接待がみんなあたしに回ってくるのかしら・・・・ヒト
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<![CDATA[ 「ほう、あんた、ケツの穴に入れて欲しいんかえ？」<br />「・・・ええ・・・ですから・・・お手数ですが、お浣腸を多めにしていただけますでしょうか？」<br />「まあ、ええわ。用意して」<br />「はい」<br />関西の茶瓶オヤジがトイレに行っている間に、<br />社長からアナルセックスをねだれ、といわれたから仕方なく・・・・<br />もともと、茶瓶は浣腸とかアナルが好きらしい。<br />あーあ・・・なんでこうシンドイ接待がみんな<br />あたしに回ってくるのかしら・・・・<br />ヒトミさんなんて、結構ダンディな相手と高級レストランで食事して<br />そのままシティホテルへ・・なーんて言うのが多いのに。<br />あたしときたひにゃ、関西ギトギト茶瓶オヤジに<br />お浣腸のおねだり！<br />これって、ちょっとヒド過ぎませんか？<br />そりゃあ、後ろをお慰めいただくのはキライじゃないし、<br />あたしみたいなババアにお浣腸してくれる方は<br />めったにいないといえばいない・・・でも月に２，３人はいるか(笑)。<br />関西のギトギト茶瓶オヤジでも、<br />萌子のお尻を慰めてくれるというのだから、<br />そりゃあ、ありがくちょうだいはいたしますよ。<br />お尻突き出していれば、顔も見えないし(笑)。<br /><br />「ご用意できました。お願いできますでしょうか？」<br />「よっしゃ」<br />「では、お眼汚しをお許しください」<br />今度はパンツも脱いでしまいます。<br />スカートを完全にまくって、床に四つんばいになります。<br />「これはごっついケツやのー」<br />「申し訳ございません」（ほっといてよ！）<br />「それに、これはまたゴッツイ浣腸器や。これ、なんぼ入りまんの？」<br />社長に向かってお尋ねになりました。<br />「それはねえ、１回に４５０くらいブチ込める、萌子専用ですよ。ちょっと浅めに入れて、３回ブチ込んでやってください」<br />「ほう、そうでっか。これで３回もケツから飲み込みよんの。さすが・・・・せやけど、モノ欲しそうなけつでんな、このオバハン。ケツでやって欲しい、ちゅうのがようわかりますわ」<br />ったく、しのごのいっていないで、早くヤレ、つーの！<br />でも、そこはメスですから<br />「Ｋ様・・・そ、それではお願いします」<br />お尻をモノ欲しげにくねらせて、おねだりします。<br />「よっしゃよっしゃ・・・」<br />茶瓶はなれた手つきで盥から石鹸水を吸い上げ、アタシのアナルへ。<br />「フファアアアン・・・・あ・・・ありがとうございます」<br />たちまち３本を入れてくださいました。<br /><br />「あんた、これで何分ガマンすんの？」<br />「はい・・・だいたい２０分です」<br />「それは大したもんや。うちの秘書なんか、この半分入れただけで１０分ガマンでけへんもんな。さすが社長はしつけが違う」<br />なんて、妙に感心したりして。<br />でも・・・社長の顔を見ると・・・「お願いしろ」という合図。<br />ったく・・・こんな茶瓶オヤジの前で！<br />「あ・・あのＫ様・・・ガマンしている間・・・その・・・オナニーをさせていただいてのよろしいでしょうか？」<br />茶瓶・・・ちょっとビックリ顔。<br />「ええけど・・・オモロイことすんなー、ガマンしている間にセンズリこぐんかい？」<br />「は、はい・・・で、では、とんだお眼汚しではございますが、よろしければ萌子の浅ましい姿をご覧ください」<br />お浣腸のガマンオナニーは、中に入れにくいから指でクリちゃんをチョロチョロ。<br />優しい方は、ここで「おっぱい揉んで上げよう」となるのですが<br />この茶瓶オヤジときたら・・・・<br />「おう、もうちょっと股広げて、あんじょう見せてくれや」<br />「は、はい・・・ご覧ください」<br />もう！　せっかくゆっくりとマイペースでやろうと思ったのに！<br />「おお、乳首もたってきたなあ」<br />なんて、鞭先でペンペンしたり・・・<br />もう、気が散るでしょ！<br />それでも何とか軽く気をやって・・・２０分。<br />「Ｋ様・・・萌子のウンコをご覧になりますか？」<br />ときいたら、<br />「へえ、見せたいのやったら見たるわ」だって。<br />しょーがないから、例の観賞用和式トイレにしゃがんで大また開き。<br />「おお、ごっつう出しよんな・・・クッサァー、やっぱりオバハンのババはくさいなー」<br />うーん・・・だんだん腹が立ってきたけれど、そこはメスですから。<br />「申し訳ございません」となきそうな顔でお詫び。<br /><br />「よっしゃ、２回目入れたろか？」<br />「はい、お願いします」<br />また、ギトギトオヤジの前にお尻を突き出します。<br /><br />まあ・・・本当に、アナルにいただく時って<br />このお浣腸が大変なのよ。<br />軽い時でも３回・・・・１時間はかかります。<br />この時は７回くらいはいただいたでしょうか？<br />４回目からは、入れていただいたらすぐにトイレに直行。<br />だって、もうウンコはほとんどないから、<br />お腹の中をすすいでいるようなもの。<br /><br />でも・・・いくらスケベオヤジでも、<br />あんなもの１回やれば飽きないのかしら？<br />アタシも時々Ｙ子ちゃんにお浣腸してあげるけど、<br />何が面白いのか、サッパリ分かりません。<br />だって、お尻の穴ですよ！<br />そのちょっと内側には、ウンコがあるんですよ！<br />浣腸器の先っぽだって、時々付いてることありますよ、<br />あの茶色いものが・・・・<br />それを、何度も何度も・・・よくやってくださると思います。<br />あたしにはぜーんぜん理解できない。<br /><br />若いときは、すっごく恥ずかしくて・・・・<br />カッコイイ男優さんにお浣腸してもらった時は<br />真剣にもうお屋敷を逃げ出そうかと思ったもの。<br /><br />今はね・・・ある程度なれちゃったし、<br />アナルにいただけるという楽しみもあるし。<br /><br />ぜんぜん話は飛ぶけれど、<br />出会い系サイトで会う人って、だいたい１回限りでしょ。<br />だから、メールのやり取りでこれはいけそうだ、<br />と思ったら、あらかじめお願いしておくのよ。<br />「できれば、後ろでもして欲しいんです。でもあなたのも汚したくないから、最初にお浣腸してもらうことって可能ですか？　１時間ほどかかりますけど。道具はコチラでご用意します」<br />なーんて・・・・<br />だいたい８割くらいの確率でＯＫね。<br />まあ、いきなりで恥ずかしいけれど、<br />１回きりだと思えば・・・・<br /><br />まあ、それはいいとして、その関西オヤジ・・・<br />お浣腸の後ですんなりズボンを下ろすのかと思ったら<br />「まあ、最初はバイブで遊んだろやないか」<br />バイブね・・・キライじゃないけれど、<br />メスの作法として、バイブの時は縛ってもらわないといけないのよ。<br />なぜって、気持ちよくなりすぎて暴れるといけないから。<br />そこで、セイゴ君の登場。<br />だって、そのギトギトオヤジ、面倒臭いから縛るの嫌だって。<br />でも「このオバハンの縛られた姿はみてみたいなあ」だって。<br /><br />まあねえ・・・なんていうか・・・メスも辛いわよ。<br /><br />着ている物を全部脱いで真っ裸。<br />突然呼び出されたセイゴ君の前で、三つ指付いてお願いします。<br />「セイゴ様、萌子の嫌らしいカラダに戒めをくださいませ」<br />それを見たギトギトオヤジ・・・<br />「せやけどまあ社長、ようここまで躾よりましたなあ」<br />フン、社長に躾けられたんじゃないわよ。<br />アタシにメスの躾をしてくれたのはお屋敷時代の先生なんだから！<br />まあ、いいけど。<br /><br />ああ、ちょっと疲れたから、つづきはまた今度ね。<br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-10-26T14:40:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>五十路萌子</dc:creator>
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<title>ネチネチ関西オヤジに股間をしごいてもらって・・・</title>
<description> 「萌子君、ちょっと来なさい」社長がかしこまってアタシを部屋に呼ぶ時は、必ず何かあります。「失礼します」社長室に入ると、やっぱり・・・ソファに座っているのは禿茶瓶の爺。「おお、あんたかいな、社長の新しい秘書ちゅうのは？」ウッヒョー・・・関西オヤジ。しかも、チョースケベそうなギョロ眼に脂ギッチョンチョンの額。口元はいやらしく歪んでいます。こういうの・・・苦手なのよね。「どうです、Ｋさん。ちょっと歳は食
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<![CDATA[ 「萌子君、ちょっと来なさい」<br />社長がかしこまってアタシを部屋に呼ぶ時は、<br />必ず何かあります。<br />「失礼します」<br />社長室に入ると、やっぱり・・・<br />ソファに座っているのは禿茶瓶の爺。<br />「おお、あんたかいな、社長の新しい秘書ちゅうのは？」<br />ウッヒョー・・・関西オヤジ。<br />しかも、チョースケベそうなギョロ眼に<br />脂ギッチョンチョンの額。<br />口元はいやらしく歪んでいます。<br /><br />こういうの・・・苦手なのよね。<br /><br />「どうです、Ｋさん。ちょっと歳は食っていますが、よく躾されていますよ」<br />フン・・・歳をとっていて悪かったわねー。<br />と、思いながらも顔はニッコリ。<br />「はじめまして、萌子と申します」<br />９０度のお辞儀でごあいさつ。<br />「ホッホー・・・中々よさそうやないか」<br />「ありがとうございます」<br />なにが「よさそう」なのか知りませんが、<br />誉めていただいたので、またニッコリ。<br />たとえダイコンでも、そこは元女優ですから(笑)。<br /><br />「Ｋさん、どこからご覧になります？」<br />社長が棚から一本鞭を持ってきて、禿茶瓶に渡します。<br />「せやなあー」<br />茶瓶オヤジは、イヤラシーい眼であたしの全身を舐めます。<br />その日はなぜか会社の制服。<br />グレーのタイトスカートに白い半そでブラウス。<br /><br />「まあ、ちょっと大きそうなそのチチから見せてもらおか？」<br />「はい、ありがとうございます」<br />ブラウスの前ボタンを外しておっぱいを出します。<br />ブラ？　　してませんわ。<br />だって、社長室に入る時はあらかじめ外しておくのがルール。<br />すごいでしょう？<br />あたしが決めたのだけど(笑)。<br /><br />「どうぞ、お調べくださいませ」<br />茶瓶の前で片ひざを付きます。<br />おっぱいはちょうど茶瓶の眼の前。<br />「ほっほ・・・ぎょーさんオトコに揉んでもうた、ちゅう顔しとんなあ、このチチ」<br />鞭先の平らになったところで、おっぱいの横をペンペン。<br />（フン・・・それだけいいおっぱいってことでしょ。ほっといてよ）<br />「なんや、もう乳首立たせとるで」<br />今度は鞭先で乳首をペロペロ。<br />「ああ・・・ありがとうございます」<br />あんたが鞭先で弄るから硬くなんのよ！<br />「どれどれ、もうちょっとこっちよれや」<br />「はい、失礼します」<br />カラダをにじり寄せると、鞭を置いて両手でガバッ。<br />とても乱暴にギュギュと揉んでくださいました。<br />「アアア・・・ありがとうございます」<br />アタシ、こういう乱暴な揉まれ方もキライじゃないのよ。<br />やっぱり、オトコは力強くなきゃね。<br /><br />「ホーホー・・・これはまた、よう揉みこまれとるのう」<br />ムギュムギュ・・・ムギュムギュ・・・やだ、感じるじゃない！<br />下唇を噛んで、気持ちよくなろうとするのをガマンします。<br />それにしても・・・関西オヤジのしつこいこと。<br />「ホーレ、だんだんてえに馴染んできよった」とか<br />「乳首がピンピンやで、ホンマにスケベなおばはんやなー」<br />などといいながら、５分くらいは揉んでくれたかしら。<br />キライじゃないけど・・・下半身がウズウズしてくるのよね(笑)。<br /><br />「よっしゃ、そろそろカラダもほぐれたことやろ。立ってみい」<br />いよいよか・・・と期待して立ち上がります。<br />初めて会ったオッサンだけど、５分もオッパイを揉んでもらうと<br />なぜかかわいい気がするのが不思議。<br /><br />みなさんも、もし萌子にあうことがあったら<br />最初はちょっと長めにオッパイを揉んでちょうだいね。<br />それできっと親しい気分になれるから。<br /><br />まあ、それはいいとして・・・・<br /><br />「怖いものみたさ、ちゅうのはこのことやな」<br />そういって、茶瓶は社長の方を見てニヤリ。<br />社長も笑ってうなづきます。<br />失礼しちゃうわよね・・・「怖いもの」だって。<br /><br />「よっしゃ、チビチビいこやんけ。まずは、上げてみ」<br />「はい・・・お眼汚しをお許しくださいませ」<br />タイトスカートの裾をもって、ズズっと捲くります。<br />何千回同じことをやったかわからないけど、<br />初めてあった方の前だと、やっぱり恥ずかしいもの。<br /><br />「おお・・・やっぱりごっついのう」<br />茶瓶・・・眼をカッと見開いて、アタシの下半身を凝視。<br />下着？　付けてますよ、当たり前でしょ！<br />でも、とっても薄いビキニショーツ。<br />「いやあ、これはほんまにごっついわ」<br />そういって、鞭先でストッキングからはみ出した腿の肉をペンペン。<br /><br />お浣腸ダイエットは１週間で止めちゃったから、<br />またリバウンドして・・・腿のあたりはムチムチ<br />といいたいところだけど、ちょっとタブタブ。<br />鞭でペチペチしてもらってもベチョ、ベチョという感じ(笑)。<br /><br />「萌子君・・・すっかりリバウンドしたな？」<br />社長にも気付かれてしまいました。<br />「はい・・・申し訳ございません」<br />「Ｋさん、この萌子は浣腸が大好きなんですよ。よかったらあとで５，６本、ブチ込んでやってもらえませんか。ダイエットにもなることだし・・・」<br />「そうでっか、この腰やったら、何本ブチ込んでもうまそうに飲み込みよんでっしゃろなあ。へい、ほなら後でキャンゆうほどブチ込んだりますわ」<br />ヒエー・・・お浣腸なら、軽く３回くらいでいいわよ！<br />「お、浣腸の話したら、オ○コんとこがヒクッとしよった。そんなに好きなんかいな、浣腸が？」<br />「は・・・はい、好きです」（なわけないでしょー、もう！）<br />「そうかいな、ほな楽しみにしとって・・・その前に、もうちょっとカラダほぐそか」<br />そういって、アタシの内股を鞭先でペンペン。<br />開け、という合図です。<br />「はい・・・お願いします」<br />お股の間に鞭が差し込まれると、両腿をピッチリ閉じます。<br />「どうや、当たってるか？」<br />「は、はい」<br />鞭は薄い布地越しに、割れ目の奥深くに・・・・<br />「さあ、気持ちさしたるでぇ」<br />「はい・・・ありがとうございます」<br />アソコを鞭でゴーーシ、ゴーーーシとゆっくり擦ってくださいます。<br /><br />これ、股間しごきというお遊びで<br />昔お屋敷でも先生のヒマ潰しでよくしていただきました。<br />「萌子は２分もたんからなー」<br />なんてよく言われたもの。<br />あんまり早くイクと、先生は本気でお怒りになりました。<br />「Ｍ美は何分でもガマンしようのに、こらえ性のないやっちゃ。ちょっとケツ出せ。さまさしたる」<br />そういって、今度はお尻を打っていただくのですが<br />余韻に浸りながらお尻に鞭をいただくのって・・・結構良かったりして(笑)。<br /><br />まあ、それはまだ、アタシも若かった頃。<br />今は多少はガマンできるようになりました。<br />「アアア・・・ありがとうございます・・アア・・・き、気持ちイイ」<br />なんて、ちょっと演技も入れながら悶えて見せます。<br />男の方って不思議よね。<br />気持ちよくなっているのはアタシで、<br />鞭でシコシコするのなんて、力も要るし、手もだるくなるし・・・<br />何がいいのか知らないけれど、<br />やりたがる方が多いんですよ。<br /><br />全然ＳＭに興味のなかったＰ君も<br />「ねえ、ちょっとコレでアタシのあそこを擦ってよ」<br />と頼んでやってもらったら、結構コーフンしていたわ。<br />ホント・・・ご苦労さん。<br />みなさん、萌子に会うことがあったら、<br />「どう、擦ってあげようか？」って聞いてね。<br />アタシ、絶対に「じゃあ、お願いします」って<br />スカート捲くると思うから、その時は遠慮せずに<br />ゴーーシ、ゴーーシって擦ってちょうだい。<br />ガマンしなければ、今でも２分くらいでイケるから(笑)。<br /><br />あたしとどうやって会うのかって？<br /><br />東京の方は左のどれかに登録してちょうだい。<br />東京以外の方も来る気があるなら登録して。<br />そこで「五十路」とか『萌子』という登録名を探してちょーだい。<br /><br />ちょっと話は変わるけど・・・・<br />出会い系サイトって、チョー面白いね。<br />本当に出会えるから、萌子もはまりそうよ。<br />あたしみたいなオバサンでも・・・・<br />２０代の童貞卒業チヤホヤみたいなのが<br />食べられちゃうんですよ！<br />かと思えば、すっごくペッティングの上手な５０代のオヤジとか・・・<br />その人、メールで「指づかいには絶対に自信あります」ていうから<br />試しに会ってみたのよ。<br />「ねえ、ちょっとここでやってみて」<br />会って５分後に、眼をつけておいた喫茶店に連れ込んで<br />ソファに並んですわって・・・スカート捲くったの。<br />もちろん、下着なんかつけてないわ。<br />彼の指を丁寧でお絞りで拭いて、あそこに誘導。<br />・・・・本当だったのよ・・・そのオヤジ・・・<br />顔は不細工だったけれど、指は抜群。<br />声を押し殺すのに苦労したわ。<br />でも・・・アソコがイマイチだったのよね。<br />だから、もう会わないと思う・・・・<br /><br />あら、えらく脱線したった(笑)。<br /><br />その茶瓶オヤジも・・・股間しごきは上手だった。<br />「アアア・・・アアア・・・・」<br />捲り上げたスカートの裾をギュっと握って、こらえるのに必死。<br />（ああ・・・早く入れて欲しい！）<br />でも、メスはそんなはしたないこといえません。<br />「どや、イキたいか？」<br />「・・・は、はい・・・お、お許しいただけますか？」<br />「せやな・・・どーじょーかな・・・ワシ、まだなんもしてもうてへんしなあ・・・あんただけイクのもな・・・」<br />さすが関西オヤジ。ネチネチとしたヤーな性格！<br />おっぱいは５分だったけど、股間は１０分くらいしてもらったんじゃなかったかしら。<br />そんなの、ガマンできるわけがありません。<br />「ハ・・・ハ・・・ハァアァアン」<br />最後はバレのも気にせず、大きな声を出してしまいました。<br />「ほう・・・イッたか？」<br />それでも鞭を動かす手は止まらず、<br />キュッキュッとリズミカルに萌子の割れ目をしごいてくださいます。<br />「は・・・ハ・・ハイ・・・も・・申し訳ございません・・ハハハァーン」<br />なーんて、なかなか気持ちよかったですよ。<br />クリちゃん刺激だけなので、<br />子宮の奥でちょっと物足りなさもあるのですが(笑)。<br /><br />あーあ、長くなって疲れたので、続きはまた今度。<br />今夜もお楽しみがあることだし・・・<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-10-23T18:13:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>五十路萌子</dc:creator>
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<title>ヒヒジイ搾りの温泉出張で・・・疲れんのよ</title>
<description> あー・・・また長らく更新をサボっちゃいました。もう歳だし・・・疲れるのですよ。最近は「出張」が多かったのです。「出張」って何をするのかって？お客のヒヒジイと一緒に温泉旅行とか、一泊か二泊で出かけること。それはそれは、すっごい豪華な旅館に泊まって、美味しいものいっぱい食べさせてもらえるから、ビンボーが身についたアタシとしちゃあ、まあラッキー。アレもするのかって？もちろんよ！旅館に着いたら、まずお風呂
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<![CDATA[ あー・・・また長らく更新をサボっちゃいました。<br /><br />もう歳だし・・・疲れるのですよ。<br /><br />最近は「出張」が多かったのです。<br />「出張」って何をするのかって？<br /><br />お客のヒヒジイと一緒に温泉旅行とか、一泊か二泊で出かけること。<br />それはそれは、すっごい豪華な旅館に泊まって、<br />美味しいものいっぱい食べさせてもらえるから、<br />ビンボーが身についたアタシとしちゃあ、まあラッキー。<br /><br />アレもするのかって？<br /><br />もちろんよ！<br /><br />旅館に着いたら、まずお風呂。<br />たいてい、お部屋の続きみたいなところに<br />それこそ１０畳位の「家族風呂」みたいに付いているのよ。<br /><br />「じゃあ、したくしますね」<br /><br />一人で先に脱衣場に入ると、まずは持参の空気マットを膨らませます。<br />そして、着ているものを全部脱いで、<br />軽くカラダを洗います。<br />それから、持ってきたさらしをねじって、<br />きっちりとフンドシを締めます。<br />お尻がギリで隠れるくらいの薄地の上っ張りを着たら準備ＯＫ。<br /><br />「どうぞ、お支度ができました」<br /><br />早々と浴衣に着替えているヒヒジイが<br />「おうおう、楽しみじゃのう」<br />とか言いながら入ってきます。<br /><br />「どうぞ、よろしくお願いいたします」<br /><br />三つ指付いてお出迎え。<br /><br />「はいはい、よろしく頼みますよ」<br /><br />立ち上がって、ヒヒジイの浴衣や下着を脱がせます。<br />この時、アソコがオッタッていたら「ラッキー！」<br />うんとこさ搾り取れるいい兆し。<br />ダランとしていれば<br />（よーし、ガンバンかんね）<br />とファイトを奮い立たせます。<br /><br />「さあ、どうぞ」<br /><br />ヒヒジイを洗い場の椅子に座らせて<br />まずは軽くお湯をかけて・・・・<br /><br />「おお、萌子さん・・・」<br /><br />たいていのヒヒジイは、ここで上っ張りの上からオッパイをモミモミしてくれます。<br /><br />「ああーん・・・ありがとうございます」<br /><br />ここでおおげさにうれしそうにします。<br /><br />「なかなかいいオッパイじゃないか？」<br />「はい・・・萌子の胸でお眼汚しをさせていただいてもいいですか？」<br />「もちろんじゃよ」<br /><br />上っ張りを脱いで、今度は直に揉んでいただきます。<br /><br />「アア・・・お上手ですわ・・アアン・・ありがとうございます」<br /><br />「ところで・・萌子さん、おもしろい下着を付けとるなあ」<br />「はい・・・不浄締めと申しまして・・・フンドシみたいなものです」<br />「ちょっと立って、よく見せてくれんか」<br />「アーン・・・恥ずかしいですけど・・・どうぞ」<br /><br />おずおずと立ち上がって、ねじったさらしが割れ目に食い込んだ股間を<br />ヒヒジイの目の前に突き出します。<br /><br />「どうぞ・・・お改めください」<br />「ふーむ・・・これはまた、きつく食い込んでおるなあ・・・痛くないのか？」<br />「それは・・・締める時にちょっと痛いのですが・・・そのうちだんだん気持ちよくなってきます」<br />「ほう・・そんなもんか」<br /><br />そこでたいがいのヒヒジイは、布地を摘んでクイクイと引っ張ってくれます。<br /><br />「アアーン・・・・○○様・・・そ、そんなことしていただくと・・・も、萌子は感じちゃいます」<br /><br />なんてよがりながら、薄目でしっかりヒヒジイの股間をチェック！<br />最初はダランとしていても、だいたいこのあたりでピピーン！<br /><br />（さあ、たっぷり絞ってあげるかんね）<br /><br />ヒヒジイが見せてくれ、といえばココで腰を振る「フンドシ踊り」。<br />まあ、股縄ダンスのフンドシ版みたいなもの。<br /><br />フンドシ踊りって、本当に気持ちよくなるから、<br />そのままイクか、それとも・・・・<br /><br />「アア・・・○○様・・・も、萌子はもうガマンできませんわ」<br /><br />優しそうなヒヒジイだと、そのまま空気マットの上に押し倒して<br />「いただいてよろしいですか？」<br /><br />フンドシを解いて、強引に挿入。<br /><br />ヒヒジイが一発目を発射しないように気遣いながら腰を使って<br />まずは１回目の成層圏飛行。<br /><br />そのあと、湯船につかりながらいちゃいちゃ。<br />潜望鏡というのですか？<br />湯船の中であたしが立って、ヒヒジイの目の前で<br />アソコを自分の手でパックリ開いて奥まで見てもらうとか・・・<br />ばっかばかしいお遊びのあとは、いよいよマット本番。<br /><br />「萌子さんはヤケに上手だけど、ソープやってのかね？」<br />「いいえ・・・よくそういわれるのですが、実はソープの経験はないのです」<br />「本当かね・・・プロよりもじょうずじゃよ」<br />「そうですか、ありがとうございます。一度やって見たいのですけど、この歳じゃあ無理かな、なんて」<br />「いやいや、ワシが通ってやるよ」<br />「ありがとうございます・・・じゃあ、今日はうんとサービスしますわ」<br /><br />なーんて、本当はこのあとどうやって搾り取るか、<br />このヒヒジイは何発発射できるのかしら・・・なんて考えています。<br /><br />まあ、ヒヒジイの場合は、アタシが上になってフィニッシュすることが多いかな。<br />ちょっと若い方だと、アタシの上に乗りたがるのでラクといえばラク。<br /><br />それで、最後にもう一度石鹸でカラダを洗ってお風呂は終了。<br /><br />湯上りにビールをいただいて、山海の珍味に舌鼓。<br />食べ終わると・・・・<br /><br />「おう・・・食ったなあ」<br />「○○様・・・ついでに、もう一度アタシを召し上がります？」<br /><br />そこで、たいていのヒヒジイはギョっとした顔になります。<br /><br />「今度は、○○様がいろいろお道具を使ってお遊びになります」<br />そういいながら、カバンから大小のバイブや縄、浣腸器などを取り出します。<br /><br />「オオオー」<br /><br />ここで眼を輝かせてくれたらラッキー。<br />（ウッシッシ・・・楽しませてもらうかんね）<br />ギョギョっと引かれたら、きっぱり諦めて・・・・<br /><br />といいながら、搾れるだけは搾りますけど(笑)。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>よた話</dc:subject>
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<dc:creator>五十路萌子</dc:creator>
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<title>萌子、メスＯＬなんて、もうヤメタイ</title>
<description> まあ、仕事だと思えばたいていのオトコとどんなコトでもできるし、楽しめるのだけど、やっぱりイヤな野郎っているものなのよ。あたしの場合は、気取り屋。たいして賢くもないくせに・・・というかどっちかというとバカなのに妙にモッタイつけている奴。態度だけじゃなくでカッコウも。そういうオトコみると・・・コイツは食べたくないと、思うのよね。髪は美容院行ったみたいにキレイにセットされていてわかんないけれどブランド物
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<![CDATA[ まあ、仕事だと思えばたいていのオトコと<br />どんなコトでもできるし、楽しめるのだけど、<br />やっぱりイヤな野郎っているものなのよ。<br /><br />あたしの場合は、気取り屋。<br />たいして賢くもないくせに・・・というかどっちかというとバカなのに<br />妙にモッタイつけている奴。<br />態度だけじゃなくでカッコウも。<br /><br />そういうオトコみると・・・コイツは食べたくない<br />と、思うのよね。<br /><br />髪は美容院行ったみたいにキレイにセットされていて<br />わかんないけれどブランド物のスーツにネクタイ。<br />髭なんかイッチョマエに生やしてさ・・・・<br />それでいて目だけは異様にイヤラシイ・・アア、虫唾が走る。<br /><br />「失礼します」と<br />アタシとＹ子ちゃんが社長室に入っていくと、<br />イヤラシーい目で二人の全身を舐めるように見るの。<br /><br />ああ・・・こいつの前でパンツ脱ぎたくない、と思うわよ。<br />でも、そういうのに限って、若い子が好きなのね。<br />「ちょっと調べてあげようか」<br />という相手はたいていＹ子ちゃん。<br />横目で見ると、やっぱりイヤそう。<br />彼女の好みはセイゴ君だから、まあアタシとそう変わらない。<br />つまり、このスカシ野郎には虫唾が走っているワケ。<br /><br />「ど・・ど・・・どうぞＹ子のいやらしいオ・・コをお調べくださいませ」<br /><br />ソファセットのテーブルに片足乗せて、お股を大きく開く。<br />挙句に自分で割れ目をパックリ開いてそいつの目の前に腰を突き出す・・・<br />かわいそうに、アタシが教えたとおりに「お調べ」のポーズをするＹ子ちゃん。<br /><br />「ふーん・・・どれどれ」<br /><br />スカシ野郎ときたら、鼻の下を伸ばすだけ伸ばして<br />Ｙ子ちゃんのまたぐらに顔を寄せていきます。<br /><br />「アアア・・・と、とんだお目汚しでございます」<br /><br />Ｙ子ちゃんも泣きそうな声。<br /><br />「どうしたの、もっとよく開いて、奥まで見せて」<br /><br />フン、女のアソコの奥なんか見て、何が面白いのさ。<br /><br />なーんて、心では思いながら、あたしはそっと懐中電灯を差し出します。<br />「どうぞ・・・よろしければお使いください」<br />「ああ、ありがとう。君のも後でよーく見せてもらうよ」<br />「あら・・・アタシのなんかとてもお見せできるものではございませんわ」<br />（ふん、みたきゃあお腹の中まで見せてあげるわよ）<br /><br />アタシ・・・もともと裸を見せるのが商売だし（笑）<br />そんなこと屁でもないんだけど・・・Ｙ子ちゃんはもう、泣き出しそう。<br /><br />「それじゃあ、しまり具合を調べるかな」<br /><br />なーんていって指をニュニュっと入れて<br /><br />「あああ・・・ああありがとうございます」<br /><br />こういう奴に限ってペッティングが馬鹿にうまかったりするのよね。<br />Ｙ子ちゃん、特に指に弱いから。特にクリちゃんが・・・<br />まあ、若い子はだいたいそうなんだけど。<br />このヒゲスカシ野郎も、それなりに歳食っているだけあって<br />指の使い方はそこそこ上手だった。<br /><br />「アアアア・・・・お・・・お指を・・よ、汚してしまいますから・・・」<br /><br />そうなんです。お客様のお指をあたしたちのいやらしいお汁で<br />べとべとにするのはメスの作法に欠けるのです。<br /><br />「お・・・お道具を・・・ど、どうかお道具を・・・お使いください」<br /><br />そこで、あたしがさっとバイブを差し出します。<br />「どうぞ、お使いになってください」<br />そういって、Ｙバイブを渡しつつ、<br />Ｙ子ちゃんのお汁のついた指をお絞りでさっとぬぐいます。<br />「オオ、なかなか気が効くねえ」<br />「はい、ありがとうございます」<br /><br />そして、スカシ野郎。あたしの渡したバイブでＹ子ちゃんのアソコを・・・<br /><br />コレって、あたしたちは「立ちバイブ」って呼んでいますが、<br />何が辛いって、立ったままの姿勢。<br />彼氏やダンナだったら<br />「ああ、モウダメ・・・」ってしゃがめるけど<br />あたしたちメスはダメなの。<br />あくまでもお許しが出るまで、立ったまま我慢。<br />男の人には分かんないわよね。<br /><br />でも、最後はとうとう・・・耐え切れなくなってヘナヘナ。<br /><br />そこへ意地悪な社長。<br />「おいＹ子、なんじゃ、そのザマは。・・・許しもなくイクとはなっとらん。<br />　○○さん（スカシ野郎）にしっかりお仕置きしてもらわないとな」<br /><br />なーんて、最初からそのつもりなのに、わざとらしく。<br /><br />その日のＹ子ちゃん・・・スカシ野郎の自宅に「お持ち帰り」。<br />スカシ野郎って、どっかの企業グループの会長の御曹司で、<br />なーんにも仕事できずに遊んでばかりいるロクデナシ。<br />そんな嫌味なおっさんにＹ子ちゃん・・・・コッテリお仕置きされたみたい。<br /><br />ああ・・・かわいそうだけど、これがメスなのよね。<br />その分、割り切って楽しまないと・・・<br /><br />さ・・・アタシもね、そういう理不尽な社長のところ、<br />そろそろ逃げ出そうかと思っているわけよ。<br />モミモミおじさんとであったスナックのママが<br /><br />「萌子ちゃん、あたしと交代ママっていうのはどう？」<br /><br />なんていってくれて。<br />でも、収入が安定しないから、<br />とにかく何でもいいからお金貯めようと思って。<br /><br />会社のＫ君が・・・「萌子さんだったらアフィリをやれば一発だよ」っていうのよ。<br />Ｋ君・・・・ウフン・・・秘密で食べちゃった新しいツバメ。<br />このブログのことも打ち明けちゃったのよ。<br />だって、パソコンを自由に使えないから、<br />Ｋ君ちのを借りているわけ。<br /><br />それで、このとおり、お金をいっぱいくれる<br />出会い系のバナーを貼ったわけ。<br />これって別に、みなさんがお金を払わなくても、<br />メールアドレスを登録するだけで<br />一件に付きあたしに１０００円とか入ってくるんだって。<br />だから・・・萌子を助けると思って・・・フリーメールでいいから<br />みなさん、バンバン登録してチョーだい。<br />あたしも、女性は無料みたいだから<br />いちおうみんなエントリーしておくから。<br />いい出会いがあったら、食べさせていただきます、なーんて。<br /><br />特にココ、無料なので登録してね！<br />アタシもオトコ探しに使うから<br /><br /><a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=29644&affID=52985&siteID=105443" target="_blank"><img src="http://track.bannerbridge.net/adgserv.php?APID=29644&affID=52985&siteID=105443" width="468" height="60" border="0" alt="" title=""></a> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-09-29T15:20:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>五十路萌子</dc:creator>
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<title>新しい接待芸は・・・・フラダンス</title>
<description> 「3人とも、ノーアンダーで締めておいで」社長がそういった時は、かなり気合の入った接待。ノーアンダーというのは、下着を着けなくていいということ。締めておいで、というのは股縄を締めて行くこと。どこへ？決まってるじゃない、お仕置き部屋よ。あたしたち3人は、まずストッキング以外は全部脱いでから、念入りに股縄を締めこみます。あたしが来た頃は、ヒトミさんもY子ちゃんもひとりでは締められなくて、あたしやセイゴ君が
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<![CDATA[ 「3人とも、ノーアンダーで締めておいで」<br />社長がそういった時は、かなり気合の入った接待。<br />ノーアンダーというのは、下着を着けなくていいということ。<br />締めておいで、というのは股縄を締めて行くこと。<br /><br />どこへ？<br /><br />決まってるじゃない、お仕置き部屋よ。<br /><br />あたしたち3人は、まずストッキング以外は全部脱いでから、<br />念入りに股縄を締めこみます。<br />あたしが来た頃は、ヒトミさんもY子ちゃんもひとりでは締められなくて、<br />あたしやセイゴ君が手伝ってあげてたんだけれど、<br />今ではひとりで十分。<br />自分の指でパックリあそこを広げて、縄に結び目までつけて<br />ギュっと引き絞っておへその下で留めます。<br />ユルユルに締めると、痛くなくてそれなりにいいんだけれど<br />後で社長に大目玉を食うことになるから、そこは手抜きできません。<br /><br />それで・・・・<br /><br />半袖で、なぜか腋に切れ込みのあるブラウスを着て、<br />膝よりちょっと短くて、なぜたスリットが20センチもあるタイトスカートを履いて・・・<br />そのままだと乳首が透けて見えるから、<br />上っ張りを羽織って・・・お仕置き部屋まで歩いていくのよ！<br /><br />お仕置き部屋までは、歩いて3分くらいかしら・・・<br /><br />この距離って、結構微妙。<br />途中で階段もあるのよ・・・<br /><br />前にも書いたけれど、股縄を強く締めこんで階段を昇るのって、<br />結構大変なのよね。アソコが擦れて・・・<br /><br />「お待たせしました」<br /><br />当たり前だけど、お仕置き部屋に着いたら、すぐに上っ張りは脱ぎます。<br /><br />「おうおう、まっとったぞ」<br /><br />社長はもう半分出来上がり。<br />それで、お客様は・・・・<br /><br />結構若い・・・４０代前半といった紳士が二人。<br />私は初めてだけど、ヒトミさんは知っている様子。<br />だって、お二人の顔を見るなり、顔が真っ赤。<br />ヒトミさんって、一度でもお慰めいただいた方に会うときは、<br />いつも顔を赤らめる純なところがある、カワイイ女なのです。<br /><br />「ささ、楽にしていいぞ」<br /><br />楽にする、というのはブラウスのボタンを一番以外全部外して<br />胸をはだけ、スカートを撒くって股縄を締めた下半身を丸出しにしたまま、<br />お客様のお隣に座らせていただくこと。<br />つまりは、いきなりエロエロモードを全開にして、<br />お客様のお戯れ(おっぱいモミモミや股縄クイクイ)をいただいていい、ということ。<br /><br />「それでは、お言葉に甘えさせていただきます」<br /><br />ヒトミさんとY子ちゃんは、おずおずと「楽に」なり、<br />お客様の隣に座ります。<br /><br />「あのう・・・アタシもお目汚しさせていただいてよろしいでしょうか？」<br /><br />あたしは、もう歳だし・・・あたしのおっぱいも下半身も、<br />若い方に喜んでいただけるとは思えないので、<br />一応お許しを求めることにしています。<br /><br />「もちろんですよ。どうぞ、楽にしてコチラにいらしてください」<br /><br />たいていのお客様は、優しいからそういってくださいます。<br />でも、この前関西から来たハゲ爺は<br /><br />「ほう・・・これはエライ年増で好きそうなエロババアやなあ。<br />それでも股縄締めとんのか。ええさかい、ちょっと撒くってみろや。<br />おお・・・これはまたキツう食い込ませて・・・オット、ベチョベチョに<br />濡らしとるやないけ。さては、歩きながらセンズリこいどったな。<br />でや、仕上げにここで腰振ってイッテもたれや。<br />ワシもコレでケツしばいて手伝うたるで」<br /><br />なーんていって、スカート撒くっていきなり股縄お尻フリフリダンス。<br />おまけにお尻に鞭までいただいて、<br />お仕置き部屋入室3分で成層圏突入・・・なんてこともありましたけど。<br /><br />でも、その40代の紳士おふたりは、優しかった。<br /><br />「どうぞ、どうぞ・・・楽にしてください」<br /><br />お許しをいただいたので、あたしもスカートをまくって胸をはだけ・・・<br />何と、アタシを、お二人の間に座らせてくださったのです。<br /><br />「お名前は・・・・萌子さんね・・・おっぱい、大きいですね・・・実に立派」<br />なんてお世辞をいってくださりながら、両側からおっぱいモミモミ。<br /><br />ああ・・・幸せ。<br /><br />だって、両手にダンゴでWモミモミ。<br />けっこうイイ男でしたから。<br />でもヒトミさんとY子ちゃんは手持ち無沙汰。<br />お二人の飲み物を作ったりしています。<br /><br />「萌子さんって、何歳？」<br />「は・・はい・・19歳です」(なこと、聞くなよな）<br />「かける３くらい？」<br />「いいえ・・・そこまでは・・・」（そのちょい手前よ！）<br />「ここに縄を締めこむの、好きですか？」<br />「は・・ハイ・・・好きです」（少しはね）<br />「濡れてるけど、やっぱり感じてる？」<br />「はい・・・少しは」（あったり前でしょ！）<br /><br />そこで、ようやくお二人はあたしとヒトミさんやY子ちゃんを比べる気になったみたい。<br />それぞれの股縄の濡れ具合をチェック！<br /><br />「うーん、やっぱり萌子さんがイチバンかな」<br /><br />ほっとけよ、もう！<br /><br />そこで社長、余計な一言。<br />「よーし、今日はフラダンスいってみますか」<br /><br />実はあたしたち3人・・・フラダンス教室に行かされているの。<br />あれって腰をブンブン振るでしょ。<br />社長は、股縄を締めてあれをやらせたかったみたい。<br /><br />「ほれ、3人とも、着替えなさい」<br /><br />あたしたちは嫌々ハワイアンショーの衣装に衣替え。<br />もちろん、おっぱいと尻は丸出しの特製品。<br /><br />「実はねえ、本日初見せですよ。股縄フラダンス」<br /><br />なーんて、社長は一人で大盛り上がり。<br />練習中のハワイアンをラジカセでかけられて・・・<br /><br />あーあ・・・もうカンベンしてよ・・・・<br /><br />最初はゆったりした踊り・・・ああ、恥ずかしい。<br />そして、激しいリズム・・・・<br /><br />ああ・・・もう書きたくない。<br />アタシが最初に昇天。失神しかけました。<br />よく覚えていないけど、ヒトミさんもＹ子ちゃんも<br />数分遅れで同じようになったみたい。<br /><br />その後はもう・・・メロメロ。<br /><br />ったく、あのタコ社長、ろくなこと考えないんだから！<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-09-27T15:45:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>五十路萌子</dc:creator>
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<title>ヒヒ爺が本当に撃沈、非難轟々の萌子</title>
<description> 「萌子さん、この前●●さんを責め過ぎたでしょう。入院しちゃいましたよ。これからは、ほどほどにしてくださいね」昨日、社長からそういわれました。●●さんって、朝まで搾り取った例のヒヒ爺。「オオオオ・・・萌子、ワシはまだまだ若いもんに負けんぞ」なんて、あたしに乗っかりながら叫んでいたのに、体調を崩してご入院。フン・・・そんなの知らないわよ。やれ浣腸させろ、センズリ見せろ、風呂入れろ・・・勝手なこといっぱい抜
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<![CDATA[ 「萌子さん、この前●●さんを責め過ぎたでしょう。入院しちゃいましたよ。これからは、ほどほどにしてくださいね」<br />昨日、社長からそういわれました。<br />●●さんって、朝まで搾り取った例のヒヒ爺。<br />「オオオオ・・・萌子、ワシはまだまだ若いもんに負けんぞ」<br />なんて、あたしに乗っかりながら叫んでいたのに、<br />体調を崩してご入院。<br />フン・・・そんなの知らないわよ。<br />やれ浣腸させろ、センズリ見せろ、風呂入れろ・・・<br />勝手なこといっぱい抜かして・・・<br />その通りにしてあげて、あとでしっかり借りを返してもらっただけ。<br />あたしだって、この歳でがんばているのだから<br />アンタのカラダで楽しませてもらったってバチは当たらないわよ。<br />どーせ、たいした一物でもなかったくせに。<br />年寄りの冷や水やって、体調壊したのはそっちの責任でしょ？<br />それを、社長ったら、まるであたしが好きで<br />ヒヒ爺を責め立てたみたいにいうのよ。<br />もう、アッタマきちゃったよ。<br />だいたい、あんたが約束どおりにあたしを<br />お慰めしないから悪いのよ。<br />「萌子さん・・・ウチに来てくれたら不自由させないよ」<br />なーんて、ウソばっかりじゃない。<br />だったら、C君やP君を通わせていたほうがよかった・・・・<br />モミモミおじさんだって、一晩くらいじゃ壊れなかったわよ。<br />あーあ、もうやになっちゃう。<br />あたしだって五十路でがんばっているのだから、<br />答えてくれるオトコがいいわ、ホント。 ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-09-19T00:53:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>五十路萌子</dc:creator>
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<title>明日からルンルン「お浣腸ダイエット」</title>
<description> 最近、会社のパソコンをこっそり使って跡を消すワザを覚えました。本当に消えているかどうかわかんないけれど、うちの会社って、パソコンに弱い人ばかりだから、多分大丈夫なはず。月曜から金曜まで、みっちり働くと疲れんのよ。特に金曜の夜に接待でもあって、ヒヒ爺の相手をすると・・・土日はもう、寝てばっかり。起きて、食べて、寝て、起きて、食べて、寝て・・・・太っちゃうじゃない！　どうしてくれるのよー。誰か、土日に
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<![CDATA[ 最近、会社のパソコンをこっそり使って跡を消すワザを覚えました。<br />本当に消えているかどうかわかんないけれど、<br />うちの会社って、パソコンに弱い人ばかりだから、多分大丈夫なはず。<br /><br />月曜から金曜まで、みっちり働くと疲れんのよ。<br />特に金曜の夜に接待でもあって、ヒヒ爺の相手をすると・・・<br />土日はもう、寝てばっかり。<br />起きて、食べて、寝て、起きて、食べて、寝て・・・・<br />太っちゃうじゃない！　どうしてくれるのよー。<br />誰か、土日にアタシのところに来て、<br />ベッドの上で痩せる体操させてくれないかしら！<br /><br />それで・・・案の定、月曜の朝は大幅な遅刻。<br />そんな日に限って、社長が定時に来てたりするのよね。<br /><br />「萌子さん・・・ここは一応会社なんだからね。朝の時間はきちっと守ってもらわないと」<br />「はい、すみません」<br />「みんなの手前もある。見逃すわけにはいかないね」<br />「はい、わかりました」<br /><br />あたしはロッカーから一本鞭を持ってきて社長さんにお渡しします。<br />「お願いしてもよろしいでしょうか？」<br />「うむ。わかっとるね。じゃあお尻を出して」<br />「はい、社長」<br /><br />てなわけで、出社早々にお尻をペンペンされちゃった挙句・・・<br />「萌子さん。ちょっと太ったんじゃないか？」<br />「い・・いえ、そんなことは・・・」<br />「お腹が出とるぞ」<br />「い・・・いえ・・・これはちょっと便秘で・・・」<br />「うーん、ますますいかん。浣腸してあげよう。用意しなさい」<br /><br />で・・・・朝から浣腸３本ノック。<br />もちろん、社長は１本目で飽きちゃうから<br />「おい、セイゴを呼べ！」<br /><br />セイゴ君は一応営業なんだから、月曜の朝は忙しいのよ。<br />なのに、社長に呼ばれたら嫌とはいえないで・・・<br />月曜の朝からアタシのお尻にお浣腸２本も入れさせられて・・・<br />ああ、かわいそうなセイゴ君。<br /><br />「萌子さん、気にしないで。僕、この萌子さんのお尻、けっこう好きなんだよ」<br />なーんて、気を使ってくれるの。カワイイでしょ。<br />「あら・・・だったら毎日お浣腸してくれる？　アタシ便秘で困っているのよ」<br />「ええ・・・ま、毎日ですか・・・」<br />とセイゴ君も絶句。顔は真っ赤。<br />「アラ・・・さっき、アタシのお尻が好きだっていったのはウソ？」<br />と、抱きしめて顔をおっぱいにムギュと押し付けます。<br />もちろん、服の上からですよ。<br />「ム・・ム・・ムガ・・・も、萌子さん・・・い、息が・・・」<br />「どうしたの？」<br />「た・・・た・・助けてください！」<br />「だったら、毎朝、アタシのお尻にお浣腸してくれる？」<br />「し・・・します・・・するから・・・ｈｈｈッフガ・・・」<br /><br />ということで、明日からセイゴ君が、毎朝アタシにお浣腸してくれることになりました。<br />お屋敷時代、ちょっと太った時にやっていた「お浣腸ダイエット」。<br />あれって、すごい効果的なんですよ。<br />ちょっと苦しいけれど、１週間で３キロくらいはラクチン。<br />それに、セイゴ君。最近バイブの使い方が上手になって、<br />ガマンオナニーの楽しみも増えたし・・・・<br /><br />なーんてニヤニヤしていたら、Ｙ子がアタシを睨んでいます。<br />フン、ほっといてよ。セイゴはあんたの男じゃないでしょ！ ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-09-14T14:01:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>五十路萌子</dc:creator>
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