80年代の初め頃までは少しは知られていた元ポルノ女優の私ですが、今はただのバツXおばさん。でも、五十路を過ぎてもまだオンナとしては現役バリバリのつもりで過ごす日々の徒然など、お聞きください。



プロフィール

Author:五十路萌子




20ウン年前に引退した50代の元ポルノ女優です。今は寂しい一人暮らし。男性からのお慰めを求めて彷徨う日常のアレコレを書きますから、読んでください。でも、あたしが誰かは探らないでね。



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ばばばバレちゃった・・・・の巻
今日はちょっと寒かったですね。
世の中は祝日。お休み。だから、あたしもエッチをお休み・・・・なーんてウソ。
エッチにお休みなんかありません(笑)。
ただ、バイトがお休みになりました。
そして、またまたC君がやってきて・・・・
「萌子さん、この前置いていったバイブ、ある?」
「もちろんよ」
ベッドの引き出しから出して渡しました。
「使った?」
「まさか」(ウッソー・・・たっぷり楽しませてもらったわよ、あなたの代わりだもの)
「本当?」
「当たり前でしょ。あたしがそんな女だと思っているの?」(そんな女だけどw)
「そんなことはないけれど・・・・アレッ」
C君、怪訝な顔。
「あら、どうしたの?」
「電池が・・・・切れてる」
(アッ・・・ヤバイ)
「あら、そうなの」
「だって、この前ここで新しい電池に入れ替えたばかりなのに」
「そんなこともあるんじゃない」
ジロリ・・・とC君は疑いのまなざし・・・・・ヒィ、勘弁してよ。
「萌子さん・・・・やっぱり使ったんでしょ?」
「ううん・・・・うーんと・・・ちょっとだけね」
可愛くごまかし作戦。
「ちょっとだけ?」
C君、あたしを抱き寄せて服の上からおっぱいをモミモミ。
「アーン・・・ホントよ・・・ちょっとだけ」
「萌子さん、正直にいいなさい」
「そんなに追求しないでよ・・・ほんの好奇心よ」
「フン、ウソだね。だって、連続使用1時間はオーケーなはずなのに、ぜーんぶ使い切っているじゃない。きっと使いまくって、悶え狂ったんじゃないの?」
(その通りよ、もうっ)
「白状しなさい」
「アーン・・・ちょっと使って、電源を切り忘れたのよ」
(そーいうことで、手を打ってよ)
「萌子さん。今日はたっぷりお仕置きするからね」
「エエー」(エッチなお仕置きならいっぱいして欲しいけれど)
「まずは、浣腸の用意をしなさい」
「ハーイ」

おっと・・・もうすぐC君がお買い物から戻ってくるから、今日はこれくらいで。

官能小説にカテゴリー参加中!
アア・・・感じる・・・上手!
だからお願い・・もう一度!
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テーマ:熟女の魅力 - ジャンル:アダルト


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このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/03/21 12:19】 | #[ 編集]

このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/03/20 22:31】 | #[ 編集]


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